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日本の風景(新幹線の車窓から)
2009-05-28 Thu 13:55
以前、出張で関西にいった際のなんでもない新幹線からの車窓風景です。

いつも思うのですが、日本の田舎の風景、なぜかちょっとほっとします。東京のネオンにほっとするという方もいらっしゃいますが、私は田舎の田んぼ道とか山とか川とか、をみるとほっとします。

今週末は生まれ故郷の長崎に家の用事ででかけます。何年ぶりでしょうか。ちょっとなつかしいです。九州男児なので、長崎生まれであることは、私の誇りです。最近は九州男児という言葉も死語なのかもですが。。残念。

来週には、なつかしい長崎の風景をお届けしたいと思います。

来月あたり、ひさびさにオーストラリアにいくかもしれません。
すっかり国内専門になってしまってましたから たまには笑 


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サーキットを走る
2009-05-10 Sun 14:20
昨日、車検を通したばかりの愛車の調子が悪く、またディーラーに預けていたのを引き取ってきました。経年劣化ということで部品を交換して無事修理完了。

ドイツの某メーカーのカレラという車種。1988年製なので、もう20年以上前の車になります。私で3人目のオーナーで、過去のオーナーのことも全部つかんだ上で10年以上前に購入したものです。

メカニックに、今後の相談をしていると、

「もうこのクルマは立派なクラシックカーの部類です。クラシックカーなりのメンテナンスをしていった方がいいと思います」

と。。彼ともかれこれもう8年ぐらいのつきあいで、ゆえに、私が3ヶ月に一度ぐらいしか乗らないことを知っているのです。それを踏まえてのアドバイスでした。

この動画は、同最新モデルのレース用最上級モデルです。おそらく、メーカーのテストパイロットが一般ユーザを招待してテスト走行同乗した際のもののようです。この同乗者の 興奮、と、驚き、に満ちた顔は、このメーカーがピュアにモータースポーツを追求してきたことを如実に物語っています。自分がはじめていまの愛車に出逢った時の感動を思い出してジーンときました。

残念ながら、公道では、このような究極のパフォーマンスを味わうのはたいへん困難です。ドイツであれば少しは可能ですが。。(アウトバーンの速度制限のない区間で、かつあまり他にクルマが走行してないときであれば可能かも)

自社の商品やサービスをどんなユーザに届けていくのか、こんな厳しい時代だからこそ、本物には強い憧れをいだくものではないのかなと、自らのビジネスを振り返り、ふとそんなことを考えました。

われにかえって、さてこれから愛車の維持にいったいいくらかかるのだろうかと、、戦々恐々としながらも、その一方で、名車のオーナーであることに、ふっと、こころがあたたくなるのでした。この感動を人に伝えたい、そう想ってくれるファンを増やす努力が最高のビジネスへ近道かもしれません。


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東京のお寿司
2009-05-06 Wed 17:09
先日、大学時代の仲間と会う機会がありました。

会食場所は五反田の魚金(うおきん)2号店でした。
(東京都品川区東五反田2-2-2 松楽ビルB1)

最初、六本木の金魚(きんぎょ)の2号店かと思い(笑)、どうしてあんな変なところで会食を?と頭がはてなマークでしたが、、

安くてボリュームいっぱいで平日でもなかなかどうして、予約がとれないそうです。

たべた印象は、、お味はまあまあでした笑 でも、たしかにボリュームありすぎ。。大人9人いましたが、大皿2枚の寿司が残ってしまいました。一皿1980円です。会計しめてみると、ほとんどが飲み代金というありさま。。

ま、たまにはこんな日もありですかね。



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