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フィレンツェ
2013-09-14 Sat 18:23
久しぶりに立ち寄ったフィレンツェ。土地勘を取り戻そうと、ドゥーモのすぐ近くのホテルをとりました。
ホテルといっても、ほとんどAirB&Bにのっていてもおかしくないような、こじんまりした数部屋の空間、でした。が、なんといっても、ドゥーモまで徒歩数分。広場が目の前、と絶好のロケーションでした。

この鐘の音、、がいいんです。(動画動いててみにくいです。すみません)
最近、音、にはまっている気がします。


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台湾
2013-09-12 Thu 12:07
台湾にいく機会がありました。久しぶりだったので、タロコというところにいってきました。
噂とおりの絶景が続き、さわやかな視察となったのですが、

一番印象深かったのは、帰りによった海岸でした。
寄せては返す波が石をころがす音。。その趣あることといったら。。

Videoとってきましたので、聞いてみてください。


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京都の舞妓さん 上七軒の寿会
2011-11-27 Sun 16:52
先月、京都合宿があり、その締めくくりで、舞妓さん、芸妓さんの踊りを拝見してきました。

以前(昨年春)には、たまたま祇園の八坂さんで、公開の舞妓さんの舞をみることができたのですが、今回は予約してみてきたので、とても勉強になりました。

映画、Sayuriを通して、なんとなくイメージはもっていましたが、上七軒の歌舞練(場)は、とても昔っぽいというか、伝統を感じさせる建物で、はじめてその内部にはいれて、それだけでもとても感動しました。

上七軒22

きていたお客さまは、みなさまかなり先輩の方で、、若輩ものの自分がこんなところにはいてはいけない、、そんな気分にもなりましたが、何事も体験から、と気を取り直して、演目を鑑賞しました。

それまでは、舞妓さんと、芸妓さんの違いは、髪型の違いやら着物の違い、ぐらいの本で勉強したぐらいの知識しかなかったのですが、、実際に舞を鑑賞して、やはり経験の差は大きいんだなと感じました。

その後、事前に調べていたとあるお店にいって、夕食会となったのですが、なんとそのお店は、舞妓さんや芸妓さんがお仕事前にお客さまをつれてくる店のようで、、あっという間にさっきまでおどっていた舞妓さんがくるわくるわ、、で、なんともラッキーな1日でした。

来年もまた参加したいと思います。日本の伝統美、ぜひがんばって残していってもらいたいです。
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神楽坂まつりでの阿波踊りから
2011-07-23 Sat 15:21
3年ぶりに、地元の神楽坂まつり、にいってきました。たまたま海外からのお客様と会食を神楽坂で、と、、あまりの人手でびっくり。お祭りのシーズンということに気がつき。

9時には終わるとお店の人が教えてくれたので、8時半にお店をでて、ぎりぎり間に合い、このチームさんの踊りをみることができました。東京で活動している「新粋連」というグループの方々です。

阿波踊りは、いろいろみてきたのですが、人数が多いのも圧巻ですが、この新粋連のみなさんは少人数で、ていねいな踊りを披露されていました。とくにデュオというかソロというか、男女1組でゆっくりと踊る形式ははじめてみましたが、とても美しいものでした。

この感動をシェアできればと思い、超久しぶりにアップしてみます。

ラッキー

阿波踊り 神楽坂まつり

阿波踊り

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新しい王室
2011-04-30 Sat 10:03
仕事しながらでしたが、オンラインで、英国王室の世紀のイベントをみれました。

たいへんなことばかりが目立つ昨今。

でも、そんな時代だからこそ、
伝統の重みもさることながら、
ひとりの男性とひとりの女性が
世界中から祝福されることのしみじみさを感じます。

式典で特に印象的だったことは、

賛美歌の清らかさ
シンプルですが、きりりとしたドレス
なによりケイトさんのゆったりした笑顔
王子はちょっと緊張気味のようにもみえ
そしてどっしりとした女王の貫禄

「君臨すれども統治せず」

ローマ帝国から現代の米国centricな世界勢力地図の変遷の中で、
英国は、これからも、
がつがつしないで、
ゆったりとした紳士的な方法で、
世界に貢献していくような
そんな印象を受けました。

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